麗子のそのだけのニュースTop > 

逆手にとって考えてみれば・・・

小説 On the Way to a Smile ファイナルファンタジーVII
個人的には読みやすいと感じました。あまり普段は小説なんて読まないという人にとってコレは読みやすいのではないでしょうか。
本格的な小説を求めている方にオススメは確かに出来ないです。
引用元:逆手にとって考えてみれば・・・
小説 On the Way to a Smile ファイナルファンタジーVII
どんなウエディングにしようか夢をふくらませているところだったので、とても参考になりました。
ガーリー/ガーデン/リゾート/クラシック/和モダン、それぞれのスタイル別にトータルコーディネイトされていて、出てくるシーン・ドレス・ペーパー類・フラワーアレンジ・ウエディングケーキなどのアイテムひとつひとつもロマンティックなのですが、全体として「すみずみまで素敵だなあ」「暖かくも上品だなあ」と美しい絵本のようにうっとり眺めています。
ビジュアル面が強く、現実には難しいシチュエーションもあるかと思いますが、理想として胸にしまっておきたいページの数々です。
著者のワキリエさんは10年間ウエディングをプロデュースしてきた方だそうです。センスとアイディアと心のこもったウエディングの文字通りお手本になっています。
引用元:

関連エントリー

麗子のそのだけのニュースTop > 

お気に入り

カテゴリー