もこのチェキな情報局Top > 

ようやく

竜騎争乱 (5) (ハヤカワ文庫 FT―時の車輪 (352))
今まで愛読されてきた皆さんも翻訳云々よりも物語そのものの質の低下に気づかれてきたようで。
第五部辺りまでは本当に毎月楽しみでたまらなくなるほどの最高のファンタジーだったのですが・・・。
以前、何部かの訳者あとがきにありましたがロバートジョーダンは売れっ子になってから執筆以外の仕事が増えてしまって執筆に没頭できないようですね。

第一部などは本当に興奮しながら読んだものですが最近の巻はどなたかもレビューでおっしゃってるようにやたら登場人物が多いのと伏線ストーリーが多いせいで非常に読みにくい作品になってしまい、読者が離れていってしまってますね。

何とか持ち直して欲しいものです・・・一度は諦めましたが。
引用元:ようやく

竜騎争乱 (5) (ハヤカワ文庫 FT―時の車輪 (352))
今まで愛読されてきた皆さんも翻訳云々よりも物語そのものの質の低下に気づかれてきたようで。
第五部辺りまでは本当に毎月楽しみでたまらなくなるほどの最高のファンタジーだったのですが・・・。
以前、何部かの訳者あとがきにありましたがロバートジョーダンは売れっ子になってから執筆以外の仕事が増えてしまって執筆に没頭できないようですね。

第一部などは本当に興奮しながら読んだものですが最近の巻はどなたかもレビューでおっしゃってるようにやたら登場人物が多いのと伏線ストーリーが多いせいで非常に読みにくい作品になってしまい、読者が離れていってしまってますね。

何とか持ち直して欲しいものです・・・一度は諦めましたが。
引用元:

関連エントリー

もこのチェキな情報局Top > 

お気に入り

カテゴリー