小学生には丁度いい!
![]() | ポケットモンスター プラチナ 公式完全ガイドブック |
アドベンチャーガイドでは、落ちているボールやトレーナーの位置が判りやすいです。
子どもによれば、DPと少し違う所もあるそうで、確認しながら進めています。
ポケモンずかんは、初めに50音順リストがあり、その後、番号順に掲載されています。
子どもは、こいうことには詳しく、検索しなくても、当たりをつけて開いています。
進化の囲みの中にも、イラストがあるので、何Lvで何がどう進化するのか、一目瞭然。
子どもの説明が良く判ります。
オスメスの違いのイラストはちょっと小さくて見にくいのですが、文字を読んで理解しているようです。(ひらがなばかり)
逆引わざリスト、逆引とくせいリストも引き方を教えたら、便利だとよく使っているようです。
国語辞典より活躍しています。引き方もこちらで覚えられそうです。
もちろん巻頭のスペシャルシールも大喜び!
不慣れな私でも、この本で調べれば子どもの質問に答えられるので、満足しています。
引用元:小学生には丁度いい!
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マップ部のポケモンの出現率は二重丸、丸、三角、黒三角、バツの5段階で示されています。
アイテムの落ちている場所は見やすいように大きいアイテムボールのイラストが描かれています。
マップ上の敵トレーナーは線でマップ枠外の名前を繋げて分かるようにしてあります。
ジムリーダー、ライバル、ギンガ団幹部、四天王は出してくるポケモン、フロンティアブレーンは出してくるポケモンとそのポケモンの覚えている技の一部が分かるようになっています。
ダイヤ・パールでは野生で出てプラチナでは出てこないポケモンがまとめて書かれていないのが残念です。
覚えることができる技や特性からポケモンを逆引きできるデータ部は便利です。
図鑑部分はポケモンごとにどの方法でどのレベルでどの技を覚えるか分かり、グラフでパラメーターの大雑把な成長率が分かります。
但し、ポケモンごとのページに技の威力、命中、PP、直接か否か、効果範囲は書いてありますが細かい説明は書いていないので大体の技がわからない素人は技リストで別に技を調べなければならない分、若干面倒かもしれません。
引用元:
アイテムの落ちている場所は見やすいように大きいアイテムボールのイラストが描かれています。
マップ上の敵トレーナーは線でマップ枠外の名前を繋げて分かるようにしてあります。
ジムリーダー、ライバル、ギンガ団幹部、四天王は出してくるポケモン、フロンティアブレーンは出してくるポケモンとそのポケモンの覚えている技の一部が分かるようになっています。
ダイヤ・パールでは野生で出てプラチナでは出てこないポケモンがまとめて書かれていないのが残念です。
覚えることができる技や特性からポケモンを逆引きできるデータ部は便利です。
図鑑部分はポケモンごとにどの方法でどのレベルでどの技を覚えるか分かり、グラフでパラメーターの大雑把な成長率が分かります。
但し、ポケモンごとのページに技の威力、命中、PP、直接か否か、効果範囲は書いてありますが細かい説明は書いていないので大体の技がわからない素人は技リストで別に技を調べなければならない分、若干面倒かもしれません。
引用元:
