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論理と心理で攻める 人を動かす交渉術 (平凡社新書)
交渉術やクリティカルシンキングの概要が、身近で分かりやすい具体例とともに、とてもコンパクトにまとまっており、最初の一冊としては悪くないと思います。
なお、細かい点ではありますが、178頁以降で「MECE」における「So What?」と「Why So?」を取り違えていらっしゃるようです。荘司弁護士がこのような間違いをなさるとは正直申し上げて少々驚きました。
引用元:
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論理と心理で攻める 人を動かす交渉術 (平凡社新書)
救急専門の先生の紹介でGetした本!
心電図の本も何冊か持っており、心電図の読み方もまあまあ自信がありましたが、この本を読むにつれて「砂楼の城郭」であったこと発覚!!
衝撃的で不整脈が出てしまうほど素晴らしい!
ACLSインストラクターの右手にはPM、左手にこの本が欲しいね!
引用元:
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