今後に期待
![]() | MACROSS CHRONICLE (マクロス・クロニクル) vol.1 [雑誌] |
・ディアゴスティーニ社のガンダムと違い、キャラクターもきちんと扱う、スタッフのインタビューも掲載する、ポスター・宣材用のイラストやグッズ紹介もある、というところが気に入っています。
・設定画の彩色版が多く載っています。
短所
・本誌でつくったかと思われる設定があります。マックスとミリアのVF-1Jが後期型、というのは今後、公式設定になるのでしょうか?
・描き下ろしの試作可変機は、河森氏のデザインなのでしょうか? イラストレーターの創作を載せる本ではないと思うのですが、どうなのでしょう。
期待
スタッフインタビューは、演出の石黒氏や高山氏、山賀氏、脚本の大野木氏、音楽の羽田氏(故人なので追悼記事か当時のコメントを再録)、ビクター音産のスタッフ、無視されてきた「マクロス2」のスタッフ等、をお願いしたいです。良ければ声優諸氏(飯島真理氏ははずせないと思う)のコメントも。
引用元:今後に期待
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2008/08/17現在完結していない本作品ですので、その良し悪しは横においた上で。
本編で語られない登場人物たちの感情や内心の吐露、またはアルトくんのパパの迫力とかに「おお」と膝打ったりするといいと思います。
1〜7話に相当するノベライズ、但し、キーイベントについてはより直接的な表現に置き換えることで紙面を抑えています。従って、これを読むことにより短時間でアニメ本編を追想/想起することが可能(既視聴者には)。
「早乙女アルトの芸に対する姿勢」について多く筆を費やしており、これがアルトとシェリルの急速接近に大きな説得力を発揮しています、が、その分ランカの出番は控えめ。
この濃度で、ミシェルとクラン・クランのサイドストーリーなど発表されるといいなあ、と星4つ。
引用元:
本編で語られない登場人物たちの感情や内心の吐露、またはアルトくんのパパの迫力とかに「おお」と膝打ったりするといいと思います。
1〜7話に相当するノベライズ、但し、キーイベントについてはより直接的な表現に置き換えることで紙面を抑えています。従って、これを読むことにより短時間でアニメ本編を追想/想起することが可能(既視聴者には)。
「早乙女アルトの芸に対する姿勢」について多く筆を費やしており、これがアルトとシェリルの急速接近に大きな説得力を発揮しています、が、その分ランカの出番は控えめ。
この濃度で、ミシェルとクラン・クランのサイドストーリーなど発表されるといいなあ、と星4つ。
引用元:
