子供心に「私はできるだろうか」と。
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そして、もし、家族や友だちが危ない目にあったとして、
私は手や足を失っても守ろうとすることができるだろうかと、自問自答したのを憶えています。
中部盲導犬協会のHPにサーブの写真が載っています。
きっとサーブはご主人を愛していただけでなく、愛されていたんだなあと思える、
とってもいい顔で写っていますよ。
本と合わせてHPも見ると、より理解が深まると思います。
引用元:子供心に「私はできるだろうか」と。
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