死後のためのガイドブック
| 天国を旅するスーザンからのメッセージ |
いわゆる霊媒物とは一線を画し、非常にニュートラルな視線で語ってくれているので、安心して誰でも読めると思う。
著者もモンロー研のヘミシンクを体験しているのだそうで、体外離脱に興味のある人ならさらに面白く読めるだろう。
引用元:死後のためのガイドブック
| 天国を旅するスーザンからのメッセージ |
とってもいい内容ですし、翻訳もいい感じです。
プラグ氏のような目覚めた人たちがこういう本を通して、私たちの凝り固まった心を癒し、和らげてくれることに感謝します。
改めて感じられたことは、私たちが万能と信じて疑わない科学知識や物的証拠、また既成概念やマスコミの扇動によって、世の中の全てを結論づけていること、それから“自分の内側を深く観る”という(一見とても簡単そうでなかなか難しい)行ないを、余りにも多くの人が軽視し過ぎているのではないか?ということでした。
殆どの人々が信じていないことをシンドい目をして追究するよりも、皆が「それが普通だ、当然だ、常識だ!」と定めていることにただ盲従する方が、言うまでもなく絶対楽チンです。
内側を見つめたからと言って、金にも評価にもなりません。だからこそ、老いも若きも皆イライラダラダラしてしまうような気がします。
私は、プラグ氏のような人の話は単なる知識としてではなく、自分の現実の中でどのように実践するかだ‥といつも思って読むのですが、誘惑や惰性という自我になかなか打ち勝つことが出来ないでいます。
引用元:
プラグ氏のような目覚めた人たちがこういう本を通して、私たちの凝り固まった心を癒し、和らげてくれることに感謝します。
改めて感じられたことは、私たちが万能と信じて疑わない科学知識や物的証拠、また既成概念やマスコミの扇動によって、世の中の全てを結論づけていること、それから“自分の内側を深く観る”という(一見とても簡単そうでなかなか難しい)行ないを、余りにも多くの人が軽視し過ぎているのではないか?ということでした。
殆どの人々が信じていないことをシンドい目をして追究するよりも、皆が「それが普通だ、当然だ、常識だ!」と定めていることにただ盲従する方が、言うまでもなく絶対楽チンです。
内側を見つめたからと言って、金にも評価にもなりません。だからこそ、老いも若きも皆イライラダラダラしてしまうような気がします。
私は、プラグ氏のような人の話は単なる知識としてではなく、自分の現実の中でどのように実践するかだ‥といつも思って読むのですが、誘惑や惰性という自我になかなか打ち勝つことが出来ないでいます。
引用元: