実に興味深くて面白い
![]() | 日本人の知らない日本語 |
そのように変化の激しい日本語を、外国の方に納得できるよう理解させることは非常に困難を伴うものであろう。お互いの文化風習と言うものも障壁となるに違いない。それでも、いい加減なことでお茶を濁さず、真正面から外国の生徒たちの珍問難問に挑む抱腹絶倒の本である。是非ともご一読をお勧めしたい。
引用元:実に興味深くて面白い
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素敵なタイトルに惹かれるものの、
寒色系が強い怖そうな表紙とのギャップに迷い、
とりあえず図書館で借りてみた。
1歳の息子への読み聞かせにしては、ちょっと文章が多く
多分すぐ飽きてしまうだろうなぁ・・・と半ば諦めつつ読み聞かせ。
意外にも じっと聞き入る。
初めて見る恐竜(怪獣?)の絵にも興味津々。
読み進めるにしたがって、息子ではなく母親の私の方が
読み聞かせを越えて 物語の中にドンドン入っていってしまうお話。
最後の方ではもう、涙ボロボロで涙声でもう発声できない状態になるほど。
読み終わって「おしまい」と閉じると、
いつもニヤニヤ笑う息子が、真剣な顔で私の顔をじぃっと覗き込み
新たな息子の一面を感じられた 素敵な絵本です。
表紙のギャップに悩んでいる方にも、とにかく一度読んでみて欲しい絵本です!
引用元:
寒色系が強い怖そうな表紙とのギャップに迷い、
とりあえず図書館で借りてみた。
1歳の息子への読み聞かせにしては、ちょっと文章が多く
多分すぐ飽きてしまうだろうなぁ・・・と半ば諦めつつ読み聞かせ。
意外にも じっと聞き入る。
初めて見る恐竜(怪獣?)の絵にも興味津々。
読み進めるにしたがって、息子ではなく母親の私の方が
読み聞かせを越えて 物語の中にドンドン入っていってしまうお話。
最後の方ではもう、涙ボロボロで涙声でもう発声できない状態になるほど。
読み終わって「おしまい」と閉じると、
いつもニヤニヤ笑う息子が、真剣な顔で私の顔をじぃっと覗き込み
新たな息子の一面を感じられた 素敵な絵本です。
表紙のギャップに悩んでいる方にも、とにかく一度読んでみて欲しい絵本です!
引用元:
